biobeeのブログ

こんにちは!

レポート

以前から考えていることなんですが、

レポートで論じよ〜という課題文が出た時に、

終結論まで修正して、この結論に持っていってください見たいな誘導を行うレポート採点官がいるのですが、それって論じよという課題文ではなくないですか?

そのような添削を行うならば、論じよではなく、説明しろ、または、〜という立場でこれを主張しろと書くべきではないですか。

決まった主張に沿ってレポートを書かなければ不合格にするならば、それは論じよではないと思うのですが、私の考えが間違っているのでしょうか・・・

論じよ〜という意味には、レポート添削者が考える意見を類推して根拠となる意見を書き出して、レポートの結論を書けという意味が含まれているのでしょうか。

どうなのでしょうか。

教えてください。

あと、課題分の条件を全く無視したような添削が届くのですが、これはどうすればいいのですか。

 

最近の勉強記録

最近は、オンラインスクーリングを受講しています。

通信制大学なのだから、もっとオンラインスクーリングを増やしてほしいです。

東京になかなか通うことが難しいのだから通信制を選択しているのです。確かに茗荷谷に通って通学生の気分を味わうのもいいものですが、最近東京のホテルの値段も以前と比べて2倍になってしまい、さらに交通費も少額ではないのでつらいです・・・

来年から学費も上がりますし、いまだにレポートの提出は郵送ですし・・・

学費もう少し上げてもいいので、オンラインスクーリング増やしてほしいです。

切実な願いです・・

 

 

 

行政法2 

行政法2は、スクーリングで取得しました。

行政法はレポートを書いている時点で、

かなり面白く授業を受けるのもワクワクしていました。

レポートの合格難易度は普通だと思います

(私が興味があった分野だからかもしれませんが)

スクーリングの試験は持ち込みは六法のみです。

難易度は少し高かったです。

 

ハワイに滞在中

知り合いが現在ハワイに住んでいるので、旅行と語学留学も兼ねて遊びにきています。

円安なので日本人の数は少ないのではないかと予想していたのですが、意外とワイキキでもアラモアナでも日本語が聴こてくることが多く驚きました。

ネムーンと友達同士で遊びにきている方が多いですね!

私が日本語で知り合いと話していると、同じ日本人の旅行者の方から「あ、日本人だ!」なんて言われることもありました笑笑

多分私と同じことを考えていたのかもしれません笑笑

租税法 科目試験

租税法は科目試験で合格できました。

科目試験の内容は、事例問題ではなく〇〇について説明せよ。という説明を行わせる問題でした。参照物自由の科目ですが、科目試験の出題範囲は毎年(おそらく)バラバラなので、

私は時間がなかったのも相まってあまり科目試験の準備を行うことができずに科目試験を受験してしまいました。

私はたまたま、直前に本屋で買ったわかりやすい租税法の本に、科目試験に役立つ情報が載っていたため合格できたと思うので、私の情報はあまり役に立たないかもしれません。

参照物自由の科目なので、租税法についてあまり自信がないという方は、自分にとってわかりやすい(基本的情報が載っている)租税法の本を持っていくことをオススメします。

法哲学 科目試験

法哲学は、レポートを合格させることが難しかったですが、

科目試験においては参照物自由ですし、問題も過去問の使い回しでしたので1回で合格できました。その代わり、試験の採点基準は厳しいです。

 

刑法総論 科目試験

刑法総論は、科目試験で合格しました。

刑法総論は、刑法各論と異なり範囲が指定されていないためどこを勉強すれば良いか迷うと思いますが、過去問を見てみると次回の試験ではどこの範囲が出題される可能性が高いかある程度は予測することができると思います。

また、科目試験であったとしても出題されている範囲はある程度パターン化しています。

そのため、安心して科目試験を受験したい方は、約1年分の過去問の答案を作っておくことをオススメします。

私は、過去問以外の問題集は使いませんでした。

しかし、年度によって出題される範囲は少しずつ異なるので、当日自分の予測した範囲が出題されるかは、ある程度運も関係するかもしれません。

刑法総論はスクーリングで合格をもらうことをオススメします。

(私はスクーリングで合格できませんでしたが・・・笑笑)